
働く環境・福利厚生
働く環境・福利厚生
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社員寮
川口寮、宿河原寮、柿の木台寮当社の保有している社員寮は、平日も休日も皆和気あいあいとしています。また、月々20,000円程度と経済的です。
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保養所
箱根湖尻荘当社保有の保養所や契約リゾート施設をお得に利用可能です。また、フィットネスクラブの利用にも補助が出ます。会社の福利厚生を用いて、オンとオフのメリハリをつけて活き活きと働くことができます。
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ファミリーサポート制度
ペアレント・ファンド、ファンド奨励金、
ファミリーサポート・ファンドペアレント・ファンド制度では、新たに子どもが生まれた場合に、一人当たり55万円を支給します。また、会社提携の子ども育成保険などに加入した場合には5万円の奨励金が支給されるなど、会社としてトータルで家族をサポートします。
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育児に関する制度
妊娠通院休暇、産前産後休暇、育児休職、
休業中能力アップ支援サイト
cradle /
Linked In Learning、
育休復帰前セミナー出産だけでなく、育児に関する休職制度も完備しています。休職だけでなく、復職する際のバックアップの制度も整っているので、育児と仕事の両立に対する不安も解消されます。
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仕事と育児の両立
育児短時間勤務制度、時間外勤務の制限、
職場復帰について当社の育児休暇取得率は女性:100%、男性:63.2%。短時間勤務制度も子供が小学校を卒業するまで利用可能です。就学までは時間外勤務も制限されますので、無理なく仕事と育児の両立が可能です。
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介護に関する制度
介護休職制度、介護短時間勤務制度、
介護短日勤務制度家族の介護が必要な場合は、最長1年間の介護休職を取ることができます。(法令では93日)休職中も会社より休職中の給付金として80%が支給されると共に、社会保険料が免除されます。また、育児期間中と同様に短時間勤務制度や短日勤務制度もあります。
and Awards
認定・取得・受賞
女性活躍推進法に基づく
認定マーク
「えるぼし」マーク取得
次世代育成支援認定
事業主マーク
(愛称:プラチナくるみん)取得
男性の育児と
仕事の両立を支援
イクメンプロジェクトに賛同
仕事と介護の両立支援
(愛称:トモニン)取得
従業員の健康を、経営面から考えて戦略的に取り組んでいる企業である「健康経営優良法人」に認定されています。
当社では2017年7月からテレワークの対象者を全社員に本格導入しており、モバイルワーク、在宅勤務、サテライトオフィス勤務の活用について十分な実績を有していると評価され認定されました。
2022年1月1日に、経営ビジョンの策定や戦略・体制の整備などDX推進の準備が整っている企業として、経済産業省が定めるDX認定制度に基づく「DX認定事業者」に選定されました。
スーパーフレックス
社員一人ひとりのwell-being実現のため、コアタイムの無いフレックスタイム制度(スーパーフレックス)へ移行し、テレワークや分散型ワークとあわせて「働く時間と場所の自律的なデザイン」を一層可能としていきます。事業やメンバーの状況に合わせた働き方を自らが考え、「チームと私にとって、今日のベストな働き方は何か?」をデザインしていくことが最大のポイントです。
時間所定就業時間清算可能
時間
※所定就業時間:8:30~17:15(7.75H)
※フレキシブルタイムの起点は5:00からとする。

業務に必要なデータが届く
9:30に合わせて、チームで出社

家庭との両立のため、
歓迎会などの実施
を昼休みや
中抜け時間に

休暇で対応していた銀行などの
用事を、
中抜け時間で

体調不良の家族を
サポート後、出社

深夜に実施する
海外との電話会議の
翌日
は、フレックス出社に

フレックス制度活用で
保育園送迎を曜日交代制に

朝活をしてから
出社

夕方から
社会人大学へ

早朝に勉強後、
在宅勤務
テレワーク勤務制度
働き方改革による生産性向上、効率性向上を目的に、自宅やその他の場所での勤務を認めるテレワーク勤務制度を全社員を対象に導入しています。
終日、半日、時間利用など、そのときの都合に合わせた使い方が可能で、頻度や利用時間の上限もありません。

2017年より、
全社テレワーク型
勤務スタイルへ
社員一人ひとりが自律的に最適な働き方を設計し、より豊かなワークライフバランスを実現するため、2017年7月より、全社テレワーク型勤務スタイルを導入しました。
誰でも使用可能
テレワーク開始前に社外取扱い
禁止情報を上司、部下で確認。
それ以外の業務はテレワークで
実施可能。
利用回数・
時間の制限なし
利用頻度や利用時間に上限はなく、
チーム状況やお客様状況に合わせ
取得が可能。
どこでも、いつでも
働ける
自宅、実家、自社の各拠点、
全国約150箇所の
サテライトオフィス等
| 目的 | ワークプロセス改革による生産性向上、効率性向上、イノベーションの創発 |
|---|---|
| 対象 | 全社員 |
| 働き方 | 終日在宅の他、半日利用、時間利用(テレワークとオフィス勤務との組み合わせ)、を組み合わせ自律的に働く |
| 働く場所 | 自宅、実家、自社各事業所、グループ会社オフィス、契約サテライトオフィス |
| 勤務時間 | フレキシブルタイム(5:00~22:00)内で、事由を問わず断続的な勤務を認める |
| 在宅頻度 | 頻度、利用時間の上限なし |
仕事と生活の時間を
自律的に配置できる
変則型ワークスタイル
仕事と生活の時間をフレキシブルに配置し、より一人ひとりの生活スタイルに合わせた働き方を実現しています。


働き方改革に向けた
実施ステップ



総務省がテレワークの普及促進を目的とし、テレワークの導入・活用を進めている企業・団体のうち、十分な実績を持つ企業等を「テレワーク先駆者百選」として認定し、公表しているものです。当社は2017年7月からテレワークを全社員に本格導入しており、モバイルワーク、在宅勤務、サテライトオフィス勤務の活用について十分な実績を有していると評価され認定に至りました。
休日・休暇
土日祝、メーデー、年末年始休暇の他、祝日が土曜日と重複する場合、その振替特別休日を用意するなど、プライベートも充実できるよう多くの休暇を取得できる制度を用意しています。
特別休日
当社が独自に定める休日で、毎年労使間にて日程を決定しています。(年度2日)
年次有給休暇
年間20日付与しています。勤続5年以上で21日、15年以上で22日付与されます。未使用分は20日を限度として翌年に繰り越しできます。
夏季休暇
7月〜9月に夏季休暇取得促進期間を設定しており、個々人で柔軟・自律的な有給休暇の取得を推進しております。
ファミリーフレンドリー休暇
年次有給休暇とは別の休暇です。年度に5日間、以下を理由に取得できます。
配偶者の出産、育児、学校行事等(幼稚園・保育園含む)、家族の介護、医療・看護、疾病予防・ボランティア
年間休日
2024年度実績 126日
あじさい・もみじ休暇(有休休暇取得促進月間)
毎年6月と10月を有給休暇の取得促進月間として定めています。
その他の休暇制度
転勤休暇 : 転勤時に取得可能な休暇(4日間)
結婚休暇 : 結婚時に取得可能な休暇(5日間)
ステップアップ休暇 : 満30・40・50歳到達時に5~10日間取得可能
住宅に関する支援制度

住宅補助

社員寮
月額(年次による)
育児支援制度
当社では、法律で定められた期間より長く育児休職ができるなど、男女問わず働きやすい環境があり、妊娠・出産・育児を経て、職場に復帰できる制度を万全に整えています。多くの先輩社員が制度を利用し、育児と仕事を両立して活躍。女性の「産休・育休取得率」は100%です。近年は男性の育児休職取得者および取得期間も右肩上がりです。男性育休取得率:63.2%

くるみんマーク
従業員の多様な働き方を可能にする勤務制度や、育児休職取得・復職しやすい環境づくりなどが評価され、2007年、2012年、2015年に続き、2021年以降は現在まで継続的に「プラチナくるみん認定」を受けております。

プロジェクト
男女ともに、安心して仕事と育児を両立できるように従業員をサポートするとともに、イクメンプロジェクトに賛同し、サポーター宣言をしております。
介護に関する制度
家族の介護が必要な場合、最長1年間(法定:93日)の介護休職を取得することができます。
法定期間内の93日間は雇用保険からの給付金が支給され、93日以降は会社より休職中の給付金として80%が支給されるとともに、社会保険料が免除されます。また、育児に関する制度同様、介護休職制度、介護短時間勤務制度、短日勤務制度もあります。

仕事と介護を両立できる職場環境の整備に取り組んでいる企業が使用できるマーク。当社では仕事と介護の両立ができるよう両立支援制度の充実、全従業員向けの社内イントラネットでの制度周知、従業員を対象としたセミナーを実施しています。


